『自ら考えて行動出来るリーダー』を育成します

マイスタースクールでは日本人社員とベトナム人社員を常勤させています。 ベトナム現地で3ヶ月の特別教育を行ない、日本で働く上でのマナーや日本語だけではなく、人としての基礎を重視。
長期に亘り日本で働くことが出来る人材に育てます。

「正解」や「解き方」を教えるような学校の教育ではなく、「自ら気づき」「考え」「行動する」力を養い、実社会で活躍できるような人材を育成します。

また、マイスタースクールは少数精鋭で育成を行なっています。
育成を進める中でマイスターとして不適合と判断された場合には退学にするなど、生徒一人一人の質を重視しています。
大量の生徒を抱えたり、一斉に日本に送り込むようなことは行なっていません。
その為、生徒の数に制限はありますが、マイスタースクールを卒業した生徒は自信を持ってご紹介できる「人財」です。

基礎力を重視

・日本語(就業開始時には最低でも日本語N3以上は取得)
・日本で働く上での社会人としてのマナー・基礎
・自ら学ぶ姿勢、習慣

マイスタースクールの生徒には、「言われたことだけ」「指示されたことだけ」を行なうのではなく、自らが気付いて考え行動できる人財となれるよう指導を行なっています。
学校にいる時のみ勉強するのではなく、日本での就業が開始しても自ら学び成長できる人財を育成しています。